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スズキ体操スクールで学べることを紹介

失敗と成功の積み重ねで「やればできる」前向きな体験を創造

1歳6か月から小学生のお子様を中心に豊富な体操レッスンを展開し、楽しい経験の中で健やかな心身と前向きな姿勢を育むことを目指しております。成長期にある子どもたちは、あらゆる経験を"糧"として身体や心、精神の成長に繋げます。同年代の子どもたちとコミュニケーションを図りながら、「やればできる」という自信と達成感を味わいましょう。基礎的な体操レッスンをはじめ、バク転やアクロバットの本格指導もお任せください。日本体育大学の体操部出身の講師が一人ひとりと向き合い、年齢や発達段階に合わせた丁寧な指導を行います。

スズキ体操スクールで学べること
・体操の楽しさ、はじめてできた時の達成感を味わえます!

・あいさつや礼儀も学べます

・心身ともに健康なからだを育てるためのサポートをします

・体操はお子様の運動機能向上にとってもいい運動ですので最初の習いごとにピッタリです!

・チアリーディンやダンスのアクロバット練習も可能です
スズキ体操スクールで学べること
発育曲線

プレゴールデンエイジ(3~8歳)

運動能力の基礎ができあがる時期。
神経系が急速に発育するため、器用さ、リズム感、バランス感覚などの習得ができます。多種多様な動きを体験することが大切です。

ゴールデンエイジ(9~12歳)

運動の技術を即座に習得できる時期。
スポーツにおいて複雑、高度な技術もすぐに覚えることができる大変貴重な時期です。神経系の発育がほぼ完了します。筋力、体力トレーニングでなく、テクニックを身につけるのに最適です。

ポストゴールデンエイジ(13~16歳)

一般の発育が盛んになり、身体的成長の時期なので、筋力や体力を伸ばすのに適しています。
運動能力に関係する神経系の発達は10歳ごろまでに100%近くまで発達します。
その神経が急成長している時期にこそ「体操」がぴったりです。

体操のいいところ!

  • 体操はスポーツの基本
  • 脳の発達にも効果あり
  • バランス感覚や柔軟性が身に付いて怪我もしにくくなる
  • 1歳半からはじめられる
  • 学校教育にも通じる